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【Switch Liteをホワイトカラーに “dbrand”】

皆さんこんにちは。
今回はSwitch liteユーザーの方向けになります!

購入時にあれ、ホワイトないの?なんて思った方いませんか?私はブラック、またはホワイトが欲しかったのですが公式カラー展開には無かった為、渋々一番シンプルなカラーのグレーを購入しました。

しばらくはそのまま使用していましたが、ブロガー兼、YouTuberであるトバログさんの『白いニンテンドースイッチライトの作り方』という動画を拝見して、dbrandさんのスイッチライト専用の白いスキンシールを購入しました。

このスキンシールのクオリティが非常に良く、是非皆さんにも使って頂きたいと思ったので本記事でご紹介させて頂きます!

是非ご覧ください!

dbrandスキンシール

このスキンシールは上の画像のかなり怪しい感じの封筒で海外から届きました。

実はdbrandさん自体はYouTuberのKicsさんの動画を拝見して以前から知っていましたが購入したのは今回が初めてとなります。

実際のスキンシールは以下のものとなります。他にもダスト除去シール等の同梱物もありましたが、本記事では省略させて頂きます。

スキンシールは二種類入っており、違うのは主に表面側のシールとなり、液晶ガラスの黒いベゼル部分まで覆うか覆わないかという違いになります。

私は今回はベゼル部分まで覆うタイプを選択しました。

貼り方については私が購入から貼り方まで参考にさせて頂いたトバログさんの動画を是非御覧ください!

正直貼り付けの難易度はかなり高いですが、ある程度の貼り直しは可能ですし、ちょっとずれてしまっても少し伸ばして貼り付けることができます!

トバログさんの動画を見ながら時間をかけて丁寧に進めていくと綺麗に貼り付けることができるかと思いますもで是非参考にしてみてください!

クオリティ

続いてこのスキンシールのクオリティを見て行きましょう!

表面と裏面は以下の通りです!

表面に関しては個人的評価は完璧です。

まるで最初からホワイトカラーだったのかのようなクオリティだと思います。

裏面に関しては上部のZR,ZLの盛り上がった箇所と下の方にある、くぼみ部分は覆えておらず元のカラーが露出しています。しかし、恐らく構造上仕方のない箇所で個人的には許容範囲内なので全然気になりません。

続いて気になる角について見ていきましょう。

やはり、貼り付けの難関部である角の部分は若干の隙間、シワがありますがかなり精度が高い為、ほとんど気になりません。逆にいうと精度が高いが故に貼り付けが難関であるとも言えます!

最後に各端子、ボタン切り抜き部等を見ていきましょう。

切り抜き部に関しても非常に精度が高いです。

ほんとにピッタリのサイズでこの切り抜き部の精度がより一層元からホワイトカラーだったかのように見せる大きなポイントとなっていると感じます。

粘着力についても3Mなので非常に強力でドライヤー等で温めつつ貼るとそう簡単には剥がれない程の粘着力だと思います。

全体を通して、クオリティについては右に出る者がいない一級品の製品であると思います。

価格 購入サイト

購入は以下のサイトからできます。

海外の公式サイトとなっており、発送も海外な為、私は注文から届くまでに大体1周間程の時間がかかりました。

dbrand公式サイト

価格は表面と裏面のスキンシールのみでしたら27.9ドル、約3090円。

保護ガラスをつけると計47.9ドル、約5300円程になります。

サイトにはSwitchだけでなくiPhoneを初めとした様々な製品のスキンシールがありますので是非ご覧ください。

ちなみに基本的には送料はかかりません。

まとめ

まとめとしましては非常に精度が高い且つ丈夫、色を変えるならdbrand一択と感じさせる程の製品でした。

ただ、Amazon等では販売されていないので海外サイトから購入するのが若干手間だったりします、、これから日本からでも購入しやすくなることを願うばかりです!

私は今回でかなり気に入りましたのでケース代わりにiPad用にも購入して見ようと思います!

また購入しましたらご紹介させて頂きますのでその際は是非御覧ください!

それではここまで読んで頂きありがとうございました。

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